• 新鮮な情報をいつでもリアルタイム配信

    • スマートホン、タブレットから更新
       
    • 静止画、テキスト、動画も更新できます
       
    • メニューで画像の更新、テロップ変更などを選択、送信するだけでコンテンツがリアルタイムに更新されます。

     

  • 利用方法はいたって簡単です

     利用方法 楽々IOTサイネージ 

    スマホのメニューから選択して、転送ボタンを押すなどです。
    主なアプリケーションの基本としては
    1.メッセージのテキスト転送
    2.画像の選択、転送
    3動画(スマホで撮影した)の転送
    など。

     まさにTVのリモコン感覚です。


     スマホとデジタルサイネージを組み合わせたもっともシンプルな機能です。

     
     コンテンツ更新はほぼリアルタイム更新できます。200個以上のサンプルコンテンツを利用して簡単に作成ができます。

  •  先進のアプリケーション登場

    スマホからコンテンツ更新ができない

    デジタルサイネージはもうなくなる

     

    進化するデジタルサイネージ! いろんな応用ができます。

     

     デジタルサイネージの可能性を大きく広げる、ディスプレー(表示装置)とスマホの連携による新しいソリューション始まります。


     コンテンツの内容を変えたいときに変える、オンタイム更新(必要なときいつでも変更、予め情報を用意している場合はオンデマンドで更新します。)が可能となります。
     


     アィティ・ニュースではスマホからデジタルサイネージのコンテンツを更新する特許を取得しています。

     

    大型ビジョンで

    参加型のシステムとして

    デジタルサイネージを参加型とすることで、関心が高まり、より効果的な情報配信が可能となります。 

    パブリックで

    自分の見たい画像を表示

    大型のマルチ画面で、自分の興味のある情報を指定の場所で見るなどの応用システムの構築も可能です。

  •  

     弊社はデジタルサイネージの15年以上の経験があります。配信ソフトウェアをはじめ各ソフトウェアは全て自社で開発しております。
     情報を伝えるという基本的な役割をデジタルサイネージとして実現しています。番号表示、緊急地震速報、バスサイネージなど様々なシステム、サービス、ソリューションに果敢に取り組んでおります。

     

     一歩進んだ双方向アプリケーションがデジタルサイネージの利便性を大きく飛躍させます。商用利用は勿論、公共サービスへの応用など身近なスマホ・携帯電話の活用でコミュニケーションがさらに進化します。
     

    ​ スマホファースト、お客様ファースト視点で、様々なご要望にお応えします。

     

     

     

  •  実は困った....に対応したのがスマホ

    スマホ、タブレットからコンテンツ更新それは
     

    困ったから....ヒントが

     

     

    先進のデジタルサイネージとは言うけれど。

     

     デジタルサイネージは先進の機能満載というけれど、情報のスピードという点では、スマホが便利。

     

                手元のスマホで、タブレットで情報配信が簡単にできます。スマホで撮った映像、写真、テキストを、アップロードします。

     

                    今を伝えたいに応える、先進機能です。STBも、SIM、Wifi対応であれば、通信費も安くできます。

     IoTスタイルのデジタルサイネージの構築が容易に実現します。

     

    スマホ、タブレットでデジタルサイネージの更新

    スマホで

    参加型のシステムとして

    デジタルサイネージに今の旬な情報を配信できます。

       スマホが便利です。

    新鮮な情報をタイムリーに配信、デジタルサイネージにもスピードが要求されるときもある

    タブレットで

    自分の見たい画像を表示

     タブレットで写真もテロップも更新したい。そんな要求にもお応えします。